阪急百貨店とつくる、新たなブランド価値
阪急百貨店は、生活者のライフスタイルの変化と常に向き合い、モノの価値以上の体験をお客様に提供してきました。
HANKYU FOOD MARKETINGは、お客様基点の“食体験=発見や学び”をコンテンツ化する知見を活かし、貴社の新たなブランド価値を共に創出します。
実現できること
お客様と深い接点を築いてきた阪急百貨店だからこそ、次の一手につながるソリューションを実現できます。
阪急うめだ本店とは

毎日を楽しく、心豊かにする
楽しさNo.1 デパートメントストア
1929年、世界初のターミナルデパートとして創業。大阪・キタの玄関、梅田のランドマークとして、関西を中心に国内外を問わず広域から年間約5,000万人をお迎えしています。
最新ファッションやライフスタイルアイテムにとどまらず、その文化的背景の発信を通して、日々楽しさやワクワクをお客様にお届けする、阪急百貨店のフラッグシップ店舗です。
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3つの主要メディア

(資料と合わせる)阪急百貨店独自の顧客接点を生かし、
オフライン・オンラインの施策を展開。
阪急うめだ本店でのPOP-UPイベントを中心に
大きく3つのメディアで構成しています。
リアル店舗 POP-UPイベント
阪急うめだ本店の地下1階・地下2階フードフロアでのPOP-UPイベントをご提案します。
お客様へダイレクトに商品への想いやブランドストーリーが伝えられるのはリアル店舗の強みです。
イベントテーマの設定や売場の作り方、実際の販売まで、小売のプロフェッショナルが一貫してサポートします。
オンラインストア
リアルイベント終了後でも、オンラインストアへの出店でお客様との繋がりが継続。
幅広く豊富な商品を揃えているオンラインストアでも、リアル店舗と同様に楽しさいっぱいのお買い物体験を提供しています。

WEBメディア
WEB記事や阪急うめだ本店 デパ地下公式SNSなどでもブランドストーリーを発信。
商品理解を高め、リアル店舗のイベントや、オンラインストアでの販売促進を後押します。







